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2007年01月04日
「「並みの人生」では満足できない人の本」ロベルタ・シェラー/齋藤孝 訳・解説(三笠書房)
なんか題名が下世話な感じというかやらしーなーと思うんだけど、でも中身は面白かった。
おそうじの本から始まってこういう本もたくさん読んできたんだけど、結局のところ精神論に行き着く。
そんで、同じ精神論でも、いわゆる俺様人間を目指しちゃってるダメな本もあって、謙虚さが備わってるのが良書のように思う。
この本は後者な感じの本だった。
しかし、今こういう本、ほんっと多いよねー。
総じて質もよくなってきてるみたいだから、良書を探す苦労なんていらないかもね。
あとはねえ、まさにこの本に書いてあることだけど、鵜呑みにしないで、自分なりに消化して糧にすることだよねえ。
投稿者 majiro : 2007年01月04日 23:58
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コメント
年も明けて、今頃感想とは・・?と思われるかもしれませんが、読みました!『ちょびひげらいおん』!
うん、かわいらしい内容の本でした。
まず、らいおんのおヒゲが、あんなに伸びるという発想は、なかなかない!しかも、それをヘビが食べるなんて??
わたし個人としては、ヘビがらいおんを食べちゃういそうになるところが好きでした。実際ありえな~い!
それに、夜の空に舞うらいおんが、お腹すいてないか心配でした。鳥の重みで下に降りるなんて発想も、すごく素敵♪
らいおんの背中は鳥のウンチだらけにならなかったのかしら?そして、最終的にちょびひげを選ぶなんて、へんならいおん!
まだまだ、感想はつきませんが、もしも将来、まじろまんさんにお会いすることができたら、是非、彼について話し合いましょう。楽しみです。
それに、この本が愛読書というまじろまんさん、きっといつまでも少年の心を忘れないでいる方なのでしょうね☆ んっ?ちがう?
投稿者 myumyu : 2007年01月18日 11:07
あっ
読んでいただいたのですね~ありがとうございますー(_o_)
お仲間が増えてうれしいです。
不思議な内容ですけど、おもしろいですよねー。そして、なんだかいろんなことを考えさせられるんですよねー。
願い事って、日ごろから願ってると割とかなっちゃったりしますよね。なので、わたくしも楽しみにしていまーす。
とりあえず明日は甥っ子さんに会える日です。(^o^
投稿者 まじろまん : 2007年01月19日 02:14