2008年09月29日

胸を離れないーの人

そうかーそうだったのかー

気にしてる人はわりといるんだなー。

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2008年03月29日

出発の歌

♪かわいた~空を~ 見上げて~いるのは~だれだ~ (ちゃらら~ん)

出発(たびだち)の歌、聴いたなあ。

あんちゃんが買った六文銭のシングル集みたいなレコードに入ってたんだったかな。

上条恒彦、歌うますぎ。小室等のボーカルもその頃のはハリがあってアヤシ気な感じ。

世界歌謡祭のグランプリに輝いた曲だけど、世界歌謡祭ってまたごたいそうな名前だよねー。

当時は、「世界」とか「万国」なんとかいうのを冠した催しが多かったんだと思うけど、時代、時代。

しかしまー、カセットテープにダビングして聴いてたけど、いまどき、Youtubeなんかでじゃんじゃん出てるものねー。時代は変わったよねほんと。

えーとそれで、何が言いたかったかというと・・・

本日を持って、8年間も住んだアパートを引き払うのであります。

出発なのよ~

きゃ~

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2007年12月12日

私のチューリップ

DMMで、持ってないチューリップの音源借りた。

のが、届いた。以下、年代順。

・Halo
・2222年ピクニック
・TULIP LIVE The 1000th
・I dream

きゃーきゃーきゃー。なつかしい~。

「I dream」とか、中学生の頃ぐるぐる聴いてたなー。オンタイムなのはその辺から。

みんないいアルバムだよねえ。

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2007年08月19日

「悲しきダメ人間」筋肉少女帯

うーん

前にも書いたかもしれないけど、この曲、とてもいい曲だと思うんだけど、なんかあまり評価されてないみたい。

聴いてみて…。

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2007年07月31日

「燃えろジングルベル」河島英五

これはさ、加藤登紀子とのデュエットなんだけどさ。
河島英五の一番いい歌なんですよ、実は。

ほんとはどのアルバムに入ってるのか、知らないんだけど、

「復刻盤 『文明』ベスト&名作集」

っていうベスト版には入ってるから、探してみて。

他にもいい曲いっぱいあるんだけど、これを推しちゃうのは、やっぱそういう趣味なんだろうなー。

アリスの「青春の影」とか、大好きだもんなー。

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2007年07月12日

「run」チューリップ

いつのまにか新譜が出てた。DISCASで予約に入れといたら、こないだまで「借りるのは望み薄マーク」がついてたのに、どういうわけか送られてきた。

で、まあ、聴いてみたわけだけど、なんだこれ、うーん、どういうんだ。うーん。

2枚組の1枚目は、再結成後一貫してる「デビュー当時路線」そのまま。この歳でこの路線やるの、さすがにちょっと無理あるよなあと思いつつ、でも、なんかうれしかったりする。

しかし2枚目、基盤がなぜかあの賛否両論の「宇宙派(?)路線」に移る。たぶん、意識的にやってるんだろうけど、意図がよくわかんない。

なぜ2枚組、なぜ今、宇宙派路線。

引き続き恐ろしい賛否両論に包まれ、解散まで続いた「トレンディ路線」はどうなるのだ?

うむー。世の中にはわからんことが多い。

と、頭の上で思い思いの姿勢で揺れているいくつかのクエスチョンマークを、iTunesが次に仕掛けた「あせかきベソかきRock'n Roll Run」(横浜銀蝿)の翔のまっすぐなボーカルとジョニーのあきれたギターがすっ飛ばしてくれるのだった。

#「run」で検索したから、かかったんだね。

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2007年07月11日

「想い出の散歩道」アグネス・チャン

iTunesで購入。
矢野顕子がカバーしてて、原曲聴きたいなーと思ってた。

アグネス・チャンは、「花のささやき」を聴いてうわこりゃすげーと思って当時売ってたCD(2枚組のベストっぽいの2つ・・・)を買ったんだよな。97年頃だったかな・・・。

アグネスの曲とかって、鈴木茂が入魂のギタープレイを披露してたりするから面白いよね。

でもなんかやっぱ昔のアイドルの歌っぽいなーとか、でもアグネス歌うまいなーとか、でもアグネスさんていつまでたっても日本語うまくならないですねーって電波少年で松村に言われちゃってたっけなーとか、思いました。

でもさーやっぱ「白いくつ下は似合わない」かなー。

♪なくしたーものなどーないもーないーけれどー

いやいやいやいやいやいや

なくしてますですよ!(ToT

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2007年06月14日

最近頭ん中で渦巻いてた曲

John Renbourn Group "Fairly Flower"

ちなみに、こないだまで

サンボマスター「サンボマスターは君に語りかける」を中心に

そのもちっと前まで

アジカンいろいろ

さらにもちっと前だと

荒井由実「卒業写真」

その前だったか、えらいハマったカバーシリーズが

My Little Lover 「風をあつめて」
BEGIN 「恋するカレン」
ハナレグミ「そして僕は途方に暮れる」

数年前、UKの頃とかだと

Ozzy Osbourne "Party With The Animal"


間にもいろいろありすぎて、とても語り尽くせませんけれど、これまで、音楽で救われた部分て、大きいと思うな。

感謝。

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2006年11月30日

ビリージョエル来日

今日はふらっとビリージョエル観戦のため東京ドームへ。

プロジェクターも1つだけで、演出は大人しめだったけど音楽の方はばっちりだった。

もう57歳だけど、がんばって歌ったなあー。えらいなー。

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2006年07月29日

「Von Aufang an!」Ulli Bogaushausen(ACOSTIC MUSIC RECORDS)

そうじしてたら出てきた。ドイツで買ったギターの教則本。

CD聴いてみたら、なかなか良い。

練習とはいえ、ちゃんとした曲を弾きたいのが人情なんだけど、この本はみんなちゃんとした曲になってる。

そんで、まじろまんは右手の指の使い方が下手なんだけど(まあ全体的に下手なんだけど)、その辺をちゃんとできるような例題になってる。

きしょおー全然うまくできない、でもこれはとってもためになりそうなので、がんばってマスターするのよ~。

同じくドイツ出張時代に買ったポケット日独・独日辞典も、ここが使い時だ(出張のとき使えよな・・・)。

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2006年07月21日

「Live Act Tulip '97」Tulip

すげー。

こいつあすげえぜ、おやっさん。 ←だから誰よ

再結成したこの頃に加山雄三のトリビュートアルバムに「蒼い星くず」を提供してて、発売当時に聴いたんだけど、まったくもって昔のチューリップの音で勝負してて、そんときもすっげーと思ったんだよな。

一曲目の「あいつが去った日」からぶっ続け、いい年こいて青春バリバリ。がんばるなあ。

ここまで徹底してると気分がいい。


ちなみに、チューリップのコンサートに行ったのはたしか2001年の東京国際フォーラムが最初で最後。

最後のツアーっていつも言ってないか?なんて言われてたけど、おかげで生で見ることができました。

当日のチケットを買いに行ったら、カウンターの側にカップルがいて、急用ができたんだか知らないけど2枚組のチケットをなんとか売ろうとしてて、転売はもちろん禁止だからスタッフに厳しく注意されてた。

かわいそうだと思って、男の人の方をカウンターから離れたところに誘って、彼から1枚買ったんだよね。

なつかしい思い出です。

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2006年07月08日

スライドバーだよ本日のお買い物は

メタルのバー持ってなかったので買ってみた。

JIM Dunlop 220 MEDIUM I.D. 19mm WALL 1.5mm

かるーい。

そんで、音がやっぱガラスとか陶器と全然違っておもしろーい。

ステンレスとかもまた違った音になるんだろうなあ。

なんかいろいろ試してみたくなってきた。

しかし、こないだのバックインタウンで、赤崎さんが弦にストローだの紙だの挟んで変な音を鳴らしてたけど、音楽好きな人の入れ込み方って、まったくもってオタク的だよねー。

バイクとか、機械いじる人もね。

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2006年07月06日

小松原俊 vs 赤崎郁洋

曙橋のバックインタウンで観てきた。

バックインタウンも初めて、小松原俊を生で聴くのも初めて、赤崎郁洋に至っては名前を聞くのも初めて。 ←勉強熱心でないアコギファンの証

バックインタウン、とてもいいお店。気に入った。ちょくちょく行こう。

赤崎さんのギターはやはりソモギ。うーんPETAも、もちろん小松原さんもだし、いいギターなのかもしれないけどこんだけ使われちゃうとなあ。

しかししかし、ライブはとても面白かった。小松原さんのトーク楽しい。赤崎さんも若い人だけど随所にいい味を出してた。


有意義な一夜でした。

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2006年07月05日

「そして僕は途方にくれる」ハナレグミ

わたくしのiPodには大沢誉志幸のオリジナルは入ってなくて、ハナレグミ版と福山雅治版が入ってる。

ハナレグミのが、アコースティックでなかなかすてき。

これの作詞が銀色夏生だって初めて知った。なんか本一冊読んだことがあるだけだったけど、作詞家だったのか。

しかし、せつないのうこれ。


せつないわー。

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2006年07月04日

追悼ビリープレストン

中田の引退で盛り上がってるんだか盛り下がってるんだかわからんけど・・・

ビリープレストンが亡くなったことの方が大事件だっちゅーの!

ああ、ビリーあんたも逝ってしまったのね。

悲しいよ俺は。ほんとに。

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2006年06月15日

「LOOKING BACK」小田和正

金もない時に、新譜で買ったんだっけなーこれ。

「やさしさにさようなら」がもーめちゃめちゃいい。泣いちゃう。今でも。
どういうわけで歌詞を変えたんだかわからないけど、変えたのの方が編曲とは合ってるかな。
「ワインとあなた~」じゃないよなあ、この雰囲気は。

アマゾンでは特にオフコース好きにかなり評価悪いようなのだけど、これはこれでいいんじゃないかねえ。

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2006年02月17日

アンダルシアに憧れて

ヨッチャンの弾き語りでマッチが歌ってた。

いい歌じゃないか。

今夜港で決着を、って歌いきれるエンターテイナー性はなかなかのものだ。

あとはやっぱ最近は「青春アミーゴ」かなあ。

必ず行くから、そこで待ってろよー

うう、うえーん(泣)

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2005年09月26日

筋肉少女帯「悲しきダメ人間」

なんかこないだから頭の中でループしてた。
文学的で、メロディアスで、いい歌だ。

投稿者 majiro : 05:27 | コメント (0)

2005年09月06日

インスタント・ラブ

言わずと知れた?岡林の名曲

♪お湯をぶっかけりゃ~

♪ほらすぐできあがり~

♪流行りのインスタント

♪噂のインスタント

♪だあけどいっつもインスタントばかりじゃおなかがもたれちゃう~

♪インスタント・ラブ!


ああ…


サイコーです

サイコーにダサいです。


これはねえ、半分冗談ソングなんだけど、半分マジなんだよね~。

当時、

♪噛まずに飲めちゃうとってもやわらかい~

なんてのも歌ってたし。よっぽどそういう歌うたいたかったのかね。

まーでも、岡林の場合は半分冗談が入ってただけでもましれんけど。

路上で歌ってらっしゃる皆さんもいろいろだけど、べたべたなのじゃなくて、こんなラブソングの方がまだ「おっ」て思わせるかもしれないな~。 ←いや、ある意味ほんとに

投稿者 majiro : 00:28 | コメント (0)